ニカラグアの水、下水道システムはサンディニスタの時代の頃から持続されていなかった ためニカラグアは水の問題にこまっていました。しかし7年ごろまえからキレイにされ始め 維持も続いています。政府は水のやこの下水道システムのためにこの七年間で やく2億ドルのお金を投資しました。そしてこれから5年先も同じような金額が投資される スケジュールがある予定です。
Washing in the river
水をもてないほど貧しい人々コピーライト: Maryknoll Fathers and Brothers
ニカラグア村の人口の90%は飲用に適した水を持っていません。また、町や都市でも 50%しか良い飲み水が水道から出ないのです。都市をはなれた村などは水に大変こまって いて飲み水は雨や川からなど、そして体を洗うときは川まで行って洗ったりするほっどです。 もちろん政府はこの問題対策を考えてがんばっているようすですがまだ多くの人口にとって は何か物足りないようです。

ニカラグア水道公社(INAA)はもうすぐ正式な私会社になる予定です。 INAAまたニカラグアは水道、下水システムを改良したりダムを作るため のお金を国際組織からをえています。そして水がなく本当に困っている村を重視して 国を良くするために取り掛かっています。今とても注目をあつめているのが マナグア湖でいまは工場の有害物質などで水も汚いですが量は多くこれから何年かきれい にすることに取り掛かれば飲み水にすることが可能と見られています。

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