グループ反省

実は、私達がThinkQuestに参加するのは今回で2回目になる(Qiao Yuにとっては3回目)。去年も良い勉強になったが、今年の体験からはさらにたくさん学んだ。私達は互いもっと理解し合っただけではなく、もっと成熟した。間違いと経験の過程において、私達はチームの中でのリーダーシップの重要性、協同および時間管理等を学んだ。

ThinkQuest以前、私達は「友達」だったが、私達はお互いの事があまり知らなかった。 一緒にこのプロジェクトに取り組む事によって、私達は初めて偽りなく理解し合い始めた。 時々、これはグループメンバーの間の口げんかをスパークさせた。 例えば、私達のグループはQiaoYuとLeaの間に激しい議論があった時、あと少しで分散する所だった。このけんは 彼らの異なった価値感から育った物であった。 けんかは1週間ほど持続し、彼らは両方ともとても重大なメンバーだったので、仕事はなかなか進まなかった。 彼らは学校では互いに話さなかったし、メッセンジャーのグループミーティングでは論争した。 だれも実際に間違っていたわけでもなかったので、残りはメンバーの何をすれば良いのか分からなかった。 その間、私達はThinkQuestと学校から出された大量の宿題でストレスがたまり、自然にけんかが発生した。けんかが終った後、和合は取り戻され、私達はお互いを理解し、受け入れることを学んだ。 私達の間の絆は強くなり、今は本当にお互い「友達」と呼ぶ事ができる。

私達はこの競争を通して貴重な経験を得たのだ。 チームのために働くことによって、私達は許容、忍耐と責任のような良い性質を身につけた。上記されるように、 私達は互いを容認し、受け入れることができたので、その後の協力ももっと効率的になった。 ThinkQuestは努力と長い時間を要求し、多量の宿題とメンバーの間の対立のため、何回もあきらめる所だったが、私達の根気強さはグループを押し続けた。 私達はまたこのプロジェクトを通して責任感を得た。 一人一人には違う役割があったてめ、メンバーの1人が仕事を良く終えなければ、他の人まで引ずる事になる。 Albertは主に調べをして、概要を書き、QiaoYuはその概要から下書きを書いた。Leaは主要な執筆と編集をし、Shuwenはウェブサイトを日本語に翻訳し、HubertとIanは主要なウェブサイトの設計をした。 メンバー一人の間違い他の人達に影響を与えた時もあった。 例えば、Albertは概要を書く時に情報を少し混乱し、QiaoYu。 はそれにまごついた。混乱を解くためにはたくさんの努力を要求し、グループ全体をすこし疋引ずいた。 この経験から、私達は責任の重要性を学んだ。

私達のプロジェクトの始めの間、私達はまだ混乱していた。 私達は何をどう始めれば良いか分からなかったため、よいリーダーが必要だった。 但しその時、私達のリーダーQiaoYuはまだ非常にベテランではなく、不明瞭な指示だけ与えられたので、私達は何をすれば良いのか分からなかった。 プロジェクトが進歩したと同時に、彼は段々上手になり、グループももっと効率的に働いた。 私達はまたグループの統一と協同の重要性を学んだ。 これはQiaoYuとLeaのけんかで明らかだった。 また、重要性は競争の終の近くでグループとして協力した時に示されている。 通常ちょうど数日感かかる仕事が少時間で完成した。 特に大事な教訓は時間管理である。 私達はうまく時間を管理しなかったため、苦しんだ。私達は2008年の夏季休暇の間から計画を開始したが、まだ何か月もあると思い、なかなか作業を始めなかった。 休日後に、私達は学校の宿題で浸され、プロジェクトを忘れた。 私達は残り時間が少ない事に意識したのは冬休みのときだった。 私達は2か月以内にウェブサイトを完成しなければならなかったので、しょっちゅう夜遅くまで仕事をやっていた。 新しい学期が始まり、多量の宿題圧倒されながら、私達はThinkQuestのために睡眠時間を犠牲した。 QiaoYuとLeaはとても努力していたため、目のまわりにパンダのような黒い円があった! 一番大きな挑戦は予備の直後、プロジェクトの終わりが近くい時だった。 私達のコーチ、 Chor先生は私達の内容には余分な言葉が多過ぎて、3日間に簡単にしなければならないといった。 その3日の間、私達は朝3時までこつこつがんばっていた。 実際に先に始まり、私達はもっと早く始まり、時間をちゃんと管理したら、こう言う状態にならなかっただろう。

これらは私達が今年のThinkQuestから学んだ事のいくつかである。 私達がこの思い出に残る経験から学んだものは将来きっと役に立つだろう。